ワイドのスポーツやグルメについて広く語るブログ

スポーツやご飯、あるいは漫画やアニメなど広く(wide)に語ります

今日は老人の日(旧:敬老の日)


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今日(9/15)は老人の日です。

 

昔は9/15は敬老の日だったのですが、

今は第三月曜日に変更になったので、

明日が敬老の日になります。

 

目上の人を大事にしようとする

日本の文化は良いですね♪

 

僕は祖母がいるので、

今日は祖母に電話して、普段の感謝を伝えようと思います😄✨

 

 

 

ホークスを支えた心強い助っ人2~バルデス~


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(引用元:https://the-rankers.com/posts/gaikokijin-ho-kusu/)

 

ホークスのレジェンド助っ人2人目は

ホークス黄金期の百打点カルテットの1人で、

恐怖の2番打者と恐れられたバルデス選手です♪

 

バルデスの特徴は、

高いミート力と鋭い打球。

 

最近は二番最強打者論が流行ったりしていますが、

バルデスのいたホークスはそんな野球界のトレンドを先取りしていたのかもしれません笑

 

ホームラン数は20本そこそこで、盗塁もほとんどありませんが、

勝負強い打撃は相手には十分脅威だったと思います。

 

あとは打ち終わったあとのフォロースルーも好きでしたね♪

 

昔はよく「野球選手の物まね当てゲーム」

をやっていましたが、

あの特徴的なフォロースルーは物まねしやすかったと思います笑

 

バルデスがいて、井口がいて、小久保がいて、松中がいて、城島がいてという当時のホークスの打線は、

相手に相当なプレッシャーだったと思うし、

名前を並べただけでワクワクしてしまうのは

アラサーの性なのでしょうか?笑

 

以上、

めちゃくちゃ頼りになるバルデスさんの紹介でした😆✨

 

向山かおりさんがおっしゃる今季流行りのネイル


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(引用元:https://images.app.goo.gl/EKUKGhtksUA1HHt38)

 

女性ってとても美しいですが、

そんな女性の美しさを際立たせるのが『ネイル』です♪

 

ネイルは

リラックス効果、美容効果、自信が持てる、集中力が上がる、女性っぽい仕草が増える

など、様々な良い効果があると言われています♪

 

「爪の先まで神経を通わせる」

なんて言葉がありますが、

意外に重要度が高いのが爪だなって思います😊

 

そんなネイルですが、

自分の美容室を持たれている友人の向山かおりさんに、

「今年はこんなネイルが流行っているから

見つけたらたくさん褒めてあげてね♪」

と教えていただいたネイルをいくつか紹介します♪

 

◆ガラス破片ネイル


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(引用元:https://nailmemo.jp/122103)

 

これは確かにキレイだな~

って思いました✨

 

しかも良いなと思ったところが、

色やデザインで個性を出せるところ♪

 

しっかりした色だと大人の女性っぽい色気を感じるし、

薄い鮮やかな白系の色などは純粋に綺麗です♪

 

「こんな綺麗なネイルだったら褒めるのなんて簡単じゃん♪」

って思うぐらい良いなって思います😄✨

 

 

◆ステンドグラスネイル


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(引用元:https://nailbook.jp/design/4385224/)

 

ゴージャス!

イッツぁゴージャス♪♪

 

もう仕事ができてカッコいい女性がやっていそうですね✨

 

こんなの指先なのにめちゃくちゃ視線集めちゃうと思います♪

 

ネイルを調べていると

思いのほか楽しかったです笑

 

こりゃ女性がハマるのもわかりますね♪

…って僕がハマってしまいそうになってる💦笑

 

でも、綺麗なのは純粋に良いと思うし、

かおりさんがおっしゃっていたように、

たくさん褒めてみようと思います😆✨

 

ヒカルの碁第五十局~藤原佐為~


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(引用元:https://youtu.be/FEtTDisK1po)

 

◆あらすじ

 

今回は佐為の生い立ちから今までの話。

塔矢名人との新初段シリーズでの対局で

ハンデから自分の力を出しきれなかった佐為は

次はいつ塔矢名人と打てるのかを気にしていた。

 

最近はヒカルとしか打てておらず、

ヒカルの成長は教えてて嬉しいものの、

佐為自身の碁ももっと高めていきたいと考えていた。

 


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(引用元:https://youtu.be/FEtTDisK1po)

 

全ては千年前から始まった。

 

平安時代、都で毎日のように碁を打っていた佐為は、

宮中にて指南役を争う対局中、

相手のズルによって敗北。

 

さらにズルの汚名を被せられ、

都を追い出される。

 

都を追われた佐為は生きる術もなく、

2日後に入水。

 


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(引用元:https://youtu.be/FEtTDisK1po)

 

 

そして、佐為の魂はどこぞの碁盤に宿り、

広島の因島で虎次郎という少年の元に甦る。

 

佐為は虎次郎と供に再び碁に明け暮れ、

高みを目指す。

 

虎次郎はのちに秀作と名乗り、

本因坊の跡目も継ぐ。

 

佐為は虎次郎となら「神の一手」を目指せると

本気でそう思っていたが、

虎次郎も病には勝てなかった…


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(引用元:https://youtu.be/FEtTDisK1po)

 

虎次郎を失った佐為は再び碁盤に宿り、

現世でヒカルと出逢う。

 

ヒカルや塔矢アキラとの出逢いを通して、

佐為は現代の囲碁を学ぶ。

 

佐為は今はヒカルとしか打てなくとも、

まずはヒカルとともに「神の一手」の追及しようと決める…


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(引用元:https://youtu.be/FEtTDisK1po)

 

 

◆感想

 

今回は総集編というか、ここまでのまとめのお話。

 

佐為が何故幽霊になったか、

何故今のように話が進んでいるのか、

それがこの五十話では、かなりわかりやすくまとまっていました♪

 

プロ試験編などはずっとヒカルにスポットライトが当たっていたので、

正直、佐為が「神の一手」を目指していたことを忘れていました笑

 

でも、やはり佐為あってのヒカルの碁で、

佐為の謎に一番に辿り着くのは誰か?

 

一番情報を持っているのはアキラですが、

塔矢名人や桑原本因坊の読みの深さはさすがだし、

桑原本因坊なんてお迎えが近いからか、霊感までありそうな雰囲気を醸し出しています笑

 

これからに期待です😆✨

ホークスを支えた心強い助っ人1~ペドラザ~


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(引用元:file:///storage/emulated/0/Download/usa199-jlp00741701.jpg)

 

福岡ソフトバンクホークスになる前の

ダイエーホークス時代、

ホークスの守護神として君臨したのが、

このロドニー・ペドラザ投手。

 

ペドラザ快速球を投げ込むタイプのクローザーではありませんでしたが、

抜群のコントロールと安定感で、外国人助っ人として史上初の100セーブを達成。

 

…と、ここまではサイトで調べたような情報を載せただけ。

 

ペドラザが活躍していた当時は、

僕は10歳ぐらいだったので、

きちんとフォームだったり何が凄いというのはあまり覚えていませんでした笑

 

けれど、とにかく安心感(抑える)があったことだけはやたら印象に残っています♪

 

今、昔の動画等で改めてみたところ、

ダイナミックなフォームにテンポの良さ、

そしてコントロールの良さがあって、

本当に大事なところを任せたくなる

そんな守護神だなと思います。

 

顔もイケメンなので、

今の時代に投げていたとしても、

相当な人気を誇った選手になったと思います😆✨

 

 

ヒカルの碁第四十九局~捨て身の一局~


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(引用元:https://youtu.be/IG1vAefzxCc)

 

◆あらすじ

プロになったばかりの新人と

トッププロが対局をする新初段シリーズ。

 

塔矢名人自らの指名により、

ヒカルは塔矢名人と対局する。

 

しかし、佐為は塔矢名人をライバル視しており、

この直接対決の機会は、なんとか自分が打ちたいとヒカルに懇願する。

 

新初段シリーズは新初段に有利なようにハンデがつけられているので、

ヒカルは佐為に「逆にもっと大きなハンデを背負った打ち方をする」

という方法で、佐為の力がバレないように対局することをオッケーした。

 

佐為は十五目差というハンデを覆すような、

どちらかが全滅するような無謀な戦いを

塔矢名人相手に挑む。


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(引用元:https://youtu.be/IG1vAefzxCc)

 

佐為は十五目差のハンデをひっくり返すために、序盤から勝負をしかける。

 

さらに相手が攻め込みたくなるような隙をわざと作り、

誘いに乗ってきたところから活路を見いだそうとしていた。

 

しかし、塔矢名人は意外に警戒しており、

なかなか誘いに乗ってこない。

 

一見荒れた碁に見えるが、

奥が深い碁になっていることを

塔矢名人は感じていた。

 

さらに14歳であるはずの少年から、

重く痛い空気と威圧感を感じ、

そこが不思議でならない塔矢名人。


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(引用元:https://youtu.be/IG1vAefzxCc)

 

結果は、

佐為の誘いに乗らず、

終始慎重に打ち続けた塔矢名人が完勝。

黒(佐為)はほとんど全滅状態だった。

 

控え室で戦況を見ていた面々は、

ヒカル(佐為)の無茶な打ち方に困惑していた。

 

記者の天野さんはヒカルを酷評。

緒方九段は評価を保留。

本因坊の桑原先生のみ「面白い対局だった」とヒカルを評価する。


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(引用元:https://youtu.be/IG1vAefzxCc)

 

アキラはヒカルが無謀な戦法に出た理由が全くわからない。

 

皆が検討しに部屋を出たあと、

桑原本因坊に面白いと思った訳を聞く。

 

桑原本因坊は、

「あやつが自ら大きなハンデを背負っていたと考えれば納得がいく」

ととんでもないことを言い出す。

 

新人棋士のヒカルが

塔矢名人相手にハンデを背負って打つというバカげたことを何故わざわざするのか?

 

そこがわからないからこそ、

面白い小僧だと桑原本因坊は笑う。

 

対局後、塔矢名人は

「ハンデの無いキミと戦いたかった」

と、ヒカルが勝手にハンデを背負っていたこと、

さらに佐為の底知れない実力まで見抜きかけていた。

 

塔矢名人はさらに一言、

「次は互い戦で」と言い、

 

佐為も(勝手に)

「ええ、いつか…」

と再戦を誓う。


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◆感想

 

深い深い対局となったハンデありの一局。

 

見た人それぞれで評価が大きく分かれるのが面白い。

 

桑原本因坊、塔矢名人クラスは、

ヒカルの狙いまでズバリと見抜いていて

流石の貫禄。

 

ヒカルは周りの人に謎を与えるばかりで、

佐為の実力をカモフラージュする

という目的は一応は達成されています。

 

しかし、

塔矢名人と佐為という

作中の実力者トップ2人の初対決は、

期待値が高かっただけに、

どこか物足りなさを感じる決着。

 

新人棋士とトッププロとの対局なんて、

この機を逃すと次は何年後に訪れるかわかりません。

 

やはり頂上決戦はヒカルがもっと実力を付けてから、

だいぶ先で行われそうな印象を残します。

 

この対局そのものは

何か物事が前進するというより、

新しい風呂敷を広げるような終わり方でした。

 

ただ、久々の佐為の真剣な対局が見れて、

やっぱりワクワクするお話でした😆✨

 

台風が来た!?


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(引用元:https://news.yahoo.co.jp/byline/moritamasamitsu/20190909-00141889/)

 

今朝、関東に台風がやってきました。

 

夜中がピークで、

雨も風も相当強かったです。

 

一番影響を受けたのが公共交通機関で、

運行停止などあったから今日は遅れて出社。

 

完全に台風が通りすぎた後に家を出たため、

天気自体はむしろ晴れており、

かなり蒸し暑い一日でした。

 

ただ、台風は水不足解消に貢献すると言いますし、

久々に童心にかえった気がして、

台風もあながち悪いものじゃなかったです😄