大船渡高校の佐々木朗希投手が6回ノーヒットノーラン13奪三振

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(引用元:https://www.nikkansports.com/m/baseball/highschool/news/201907180000057_m.html?mode=all)

2019年夏の甲子園
岩手県大会予選の3回戦。

一戸高校相手に、
6回を無安打無失点1四球、
打者19人から13奪三振取るという
圧倒的なピッチング!!!

もはや完全に相手を蹂躙してます😅笑

初戦に続いて、この試合もおそらく全力では投げていなくて、
それでも155㌔をマークするのだから怪物です…

ちょっと一人、
高校生レベルから逸脱しちゃっていますが、
野球、特に期間の長い甲子園(予選)はチーム戦なので、
まだまだどうなるかはわかりません😆✨

熱戦続く夏の全国高校野球~地方予選~

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(引用元:https://xn--8wv97xz6xo7h.net/archives/15)

2019年夏の全国高校野球大会の
地方予選が全国で始まっています!

僕の母校は初戦で残念ながらの敗退でしたが、
高校時代だった試合前や試合中の雰囲気を思い出します♪

今年の注目は、高校ビッグ3と呼ばれる
星稜・奥川恭伸投手
創志学園・西純矢投手
横浜・及川雅貴投手

プラス、球速163㌔の令和の怪物
大船渡・佐々木朗希投手

です♪


各々が皆150㌔越えの直球を持ち、
安定性、蹂躙性、素材型など、
それぞれ特徴があり、面白い選手ばかりです♪

もちろん上記の4人以外にも、
どれだけの逸材が隠れているかわかりません♪

僕は左利きなので、
どうしてもサウスポーピッチャーに目が行きがちですが、
奪三振をバンバン取りまくるような、化け物的サウスポーが現れないか期待しています♪

まずは、それぞれの都道府県で、
どこが代表として価値残るか大注目です😆✨

ヒカルの碁第二十六局~ようこそ一組へ~

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(引用元:https://youtu.be/jSRotGRTwVo)

ヒカルの碁第二十六局、
二組のドンケツから一組の16位へ。

若獅子戦出場を目指し奮闘するヒカルと、
ふと飛び出すsaiの話題に注目。


◆あらすじ

一組の16位になって、若獅子戦に出場したいヒカルは、
まずは一組に上がることができた。

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(引用元:https://youtu.be/jSRotGRTwVo)

一組では、これから和谷や越智、伊角さんといった強者が対戦相手となる。

ヒカルは緊張しながらも、
以前のように相手の一手にビビることもなく、
勇敢に厳しい手で立ち向かい2連勝。

そして、第3戦目は仲良しでありながら実力者でもある和谷。

対局前、
和谷は何やらインターネット囲碁について、
院生の友達と雑談していた。

ヒカルも以前、
佐為に碁を打たせる為にネット碁をしていたことがあるため、何気なく会話に入る。

和谷曰く、
ネット碁にも強い人はそこそこいて、
勉強にもなるとのこと。

たまにプロも混じっていることもあり、
実際に一柳棋聖と対局したこともあると言う和谷。

ただ、ネット碁にはたった一人、
プロより強いんじゃないかと思う奴もいたと言い、
ヒカルがどんな奴か尋ねたところ、
「sai」と答え、苦笑いするヒカルと佐為。

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和谷は、
saiとは一度対局もあり、観戦も何度もやったが、
とんでもない強さで自分の知る限り負け無し。

ヒカルも
「俺が知る限りでも負け無し」
と和谷に共感するw

和谷は
「夏休みが終わるとパタッといなくなってしまったけど、
今でもネット碁をするときはsaiを探してしまうんだよな~」
とsaiに憧れを懐いている模様。

さらに続けて、
「saiと対局した人はたくさんいたけど、
saiは対局者と会話しなかったから、
結局正体は謎だらけでさ…

でも、そんなsaiが、俺にだけは声かけてきたんだよな~

俺を負かした後、『ツヨイダロ オレ』って
言ってきたんだ!

子どもみたいなヤツだろう?」

とヒカルに話をする和谷。

ヒカルもzeldaというハンドルネームの対戦相手は覚えており、
「オレハ"インセイ"ダゾ」と言っていたのも思い出して、

「そうだ、『オレハ"インセイ"ダゾ』って言ってた!
zeldaって和谷だったのか♪」
と口を滑らせてしまう…笑

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和谷は、
saiと自分しか知らない会話をヒカルが知っていたことに動揺。

ほぼほぼ決定的な一言に、
「まさかコイツがsaiなのか?」
とヒカルを疑う和谷。

だけど、
saiとヒカルの棋力の差は歴然で、
「saiの強さはこんなもんじゃない!」
とヒカルはsaiではないと判断。

しかし、ヒカルはいつも佐為と打っている為、
「でも、どこか打ち方にsaiを感じないか?」
とやっぱりsaiと重なって、気が散ってしまう和谷。

結局、対局に集中できなかった和谷はヒカルに負け、
ヒカルは一組に上がって3連勝。

和谷が導き出した答えは、
「進藤、お前saiの弟子だろう!
saiの後ろで、俺とsaiの対局も見てたんだ!」
というもの。

佐為も思わず、
「惜しい!後ろじゃなくて前~♪」
と一言入れてしまうww

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(引用元:https://youtu.be/jSRotGRTwVo)

ヒカルが佐為に碁を教わっているのだとしたら、
アキラがヒカルを追っていたというのも、
「ヒカルの中にちょっとsaiを見たとかさ」
と当たっているような当たっていないような、
鋭い考察を見せる和谷。

ヒカルにうまく誤魔化されるも、
「でも面白い対局だった。
お前、saiのように強くなるかもな♪」
と自分を負かした相手を素直に讃えることができる和谷だった…


◆感想

谷間の話でも飽きさせない
ほったゆみマジック炸裂!!!

ずっと温めてきたsaiと和谷の関係を
saiのことなんて忘れかけてたこのタイミングで
いきなりぶち込んできます笑


和谷の初登場は、
何も説明の無く、ヒカルとの絡みもなく、
sai騒動の渦中にいる準主人公的役割を担っていました。

それが、ここにきてヒカル達とも繋がり、
一つの謎解きのピースを抱えることになります。

何か大きな出来事が起きたわけでもないのに、
今後の話に大きく関係しそうだなと
誰でも感じ取れるような伏線の一手を投じてきたほったゆみ先生。

この石(話)が、
今後どのような働きをしていくのか…

このほったゆみ先生の狙いを
もし初見でヨミきれるような人がいたら、
物凄く深い考察の持ち主だなと思います笑

思えば、
・zaldaの時に院生だった和谷をピックアップさせたこと。
・ヒカルの失言の数々。
(ツヨイダロオレ、zaldaって和谷だったんだ…)
・saiは塔矢アキラとも繋がっていること。

これらのことも当然ゴールからくる逆算で話を組み立てられていて、
些細なことかもしれませんが、とても面白い!


そして、saiの謎で隠れてしまいましたが、
ヒカルはしれっと若獅子戦の出場資格である、
一組16位も達成しました。

いくつもの主線や伏線を同時平行で走らせ、
絶妙なタイミングでそれらを絡ませ、
僕ら視聴者を弄ぶほったゆみ先生は、
やっぱ半端ないっす😆✨

熱戦のウィンブルドン決勝

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(引用元:https://images.app.goo.gl/iwWDvLuC96422bgB9)

ロンドンで行われていた
テニスウィンブルドンの決勝戦が7/14に行われ、
フルセットのタイブレークの末、
ジョコビッチ選手がフェデラー選手に勝利。

試合時間は4時間57分にも及んだ模様。。

優勝したジョコビッチ選手は、
取ったセットは全てタイブレーク

1試合の合計ポイント数は、
負けたフェデラー選手よりも14ポイントも少ないものの、
勝負どころの執念が実り、逆転勝ちを収めたみたいです!!

しかも、15-40で、あと1点取られたら試合の負けが決まるという状態から、
執念の4連続ポイントで切り抜けた場面もあったのだとか…

本当に紙一重の名勝負だったみたいです。


ちなみに、負けたフェデラー選手は、
今大会、絶好調だった錦織選手を破った相手。

年齢は既に37歳だったにもかかわらず、
激戦で疲れの溜まるはずの決勝戦で、
ここまでの集中力を継続させれるのは、
つくづく尊敬です!

もちろん、
勝負どころで抜群の集中力を見せたジョコビッチ選手も本当に素晴らしく、
2人で作り上げた最高の決勝戦でした😆✨

ヒカルの碁第二十五局~恐れとあせりと~

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(引用元:https://youtu.be/Oits7O7A9GI)

ヒカルの碁二十五話。

若獅子戦という新たな目標が、
再びヒカルを成長させる。


◆あらすじ

ヒカルと和谷が
マックで昼ご飯を食べているとき、
和谷がヒカルに「お前、先生いるのか?」
と訪ねる。

和谷曰く、
「上に行こうと思ったら、
才能より、努力より、とにかく強い人より一局でも多く打ってもらうこと。」

と言われ、
佐為と毎日みっちりこってり打っているヒカルは、
それを思うと自分はもっと成長していても良いのではないかと思うのだった。

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(引用元:https://youtu.be/Oits7O7A9GI)

和谷はヒカルに
「俺の師匠の森下九段の研究会来てみるか?」
と誘う。

森下九段の研究会でやっていることは
院生でやっているのと似たり寄ったりだけど、
メンバーのレベルが違い、
師匠のお弟子さんも皆プロだと言う。

ヒカルは乗り気ではなかったけども、
佐為の強い説得によりw
ヒカルも森下九段の研究会に参加することを決める。


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(引用元:https://youtu.be/Oits7O7A9GI)

森下九段の研究会に行く途中、
ヒカルは緒方九段とばったり出会う。

そして、緒方先生からは、
塔矢名人(アキラのお父さん)の研究会に来ないかと誘われる。

研究会では主に検討を行うので、
塔矢名人の打ち方や考え方を聞かせてもらえるのだと言う。

しかし、その研究会には塔矢アキラも参加すると聞いて、
アキラとは仲良く碁の勉強をするのではなく、戦いたいと思っているヒカルは、緒方先生の誘いを断る。

緒方先生は、
3か月後の若獅子戦でヒカルとアキラの対局があるかもしれないから、
そこでヒカルとアキラの対局が見れるかもしれないと言い、ヒカルにも発破をかける。

ヒカルはアキラと対局するチャンスがあると聞き、
すごく燃えるが、参加条件は一組の16位まで。

今のヒカルは二組18位なので、
相当の人を近いうちにごぼう抜きしなければ、
参加資格すらないことになってしまう。

森下九段の研究会に行くと、
囲碁を覚えたてのころに囲碁教室の先生をしていた
白川先生もそこにいた。

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(引用元:https://youtu.be/Oits7O7A9GI)

囲碁初心者時代のヒカルを見ていた白川先生は、
ヒカルが院生になっていたことに驚くも、
ヒカルの成長スピードを見ていたので、
意外ではないと思うのだった。

森下九段は、
「とはいえ、院生二組であんまりへたっぴだと困る」と悩むが、

ヒカルは
「俺、すぐ一組に上がります。一組の16位。
そして若獅子戦に出ないといけないんだ!
でないと、もう打倒塔矢なんて言えない!」
と宣言。

それを聞いた森下九段は、
「偉い!打倒塔矢よく言った!
ここで実力をつけてその目標に邁進しなさい。」
とヒカルの参加を認める。
(※森下九段は塔矢名人と同期でライバル意識を持っている)

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(引用元:https://youtu.be/Oits7O7A9GI)

しかし、決意とは裏腹に連敗が続くヒカル。
それがいつもちょっとの差で負けてしまう…

あと2か月しか残ってないのに、
また二組のドンケツからのスタートすることになってあせるヒカル。

森下九段の研究会での勉強もしているし、
毎日のように佐為と打っているのに
何故こんなに連敗が続くのか全くわからずにいた。

しかし、佐為にはヒカルの連敗の訳がわかっていた。

佐為は「私と打っているから勝てないのです」
と衝撃の事実をヒカルに伝える。

以前は佐為にやみくもに挑んでいたヒカルだったが、
強くなり、佐為の切り込む刃の切っ先が見えるようになって、恐れを抱き始めているのだと佐為は言う。

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(引用元:https://youtu.be/Oits7O7A9GI)

その恐れが対局中の迷いとなり、
僅差での負けに繋がってたのだった。

続けて、
「ならばすべきことははっきりしている。
相手の刃を見極めて、ギリギリまで踏み込むのです。
塔矢はいつもそうでした。」
とヒカルにアドバイスを送る佐為。

恐れを勇気に変えて、
気持ちで負けないことの大切さを学んだヒカルは、
ここからの逆襲を誓う…


◆感想

この話もとても面白いです。

テーマは「師匠」

冒頭の和谷の何気ない会話から、
碁の上達の一番の要素は「強いやつとたくさん打つこと」
という前提があって、

ヒカルがなぜ急成長できているのかが自然と府に落ち、
連敗が続いた時に「なんで?」と強い疑問を抱かせる。

人が成長していく様がとてもわかりやすく、
とても熱いものとなっています。

また、森下九段の研究会に、
かつての囲碁教室の白川先生もいたのが嬉しいです。

白川先生は、
初心者時代のヒカルを知っているので、
ヒカルの成長を見守る良き理解者になってくれそうな感じがすごくいい♪

あとはなんといっても佐為。

ヒカルの連敗の原因も的確に指摘し、
そこからの解決策までアシストしてくれる。

いつも側で見守ってくれる佐為の存在は、
こうやって日増しに大きくなっていきます。

総じて、やっぱりヒカ碁は最高😆✨

ヒカルの碁二十四局~王座VSアキラ~

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(引用元:https://youtu.be/XxxsrMeldxE)

ヒカルの碁第二十四局は、
新初段シリーズ。

アキラはプロになり、
そんなアキラを今度はヒカルが追うようになりました。

2人はライバルとして、
言葉は交わさないものの、
お互いの存在が、お互いを刺激しあっています。


◆あらすじ

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(引用元:https://youtu.be/XxxsrMeldxE)

新初段シリーズというトッププロと新初段が戦うイベントがあり、
塔矢アキラ対座間王座の対局が始まる。

ヒカルが院生になって、
自分を追いかけてきていることを知ったアキラは、
ヒカルが追ってこれないほど
遥か遠くに進んでやろうと燃えていた。

普通、新初段とトップ棋士(タイトルホルダー)との差は大きいので、
逆コミ5目半のハンデが新人側にはあります。
(※
普通は先番の黒が有利なので、白に初めから5目半多い。
逆コミ5目半は、先番の黒を持ちながら、黒に5目半多く地が与えられている)

上記のハンデがあるとはいえ、
アキラは新初段でありながら、「王座」というタイトルを持つ座間先生に本気を出させるだけの碁を打ち、
しかも優勢に立ちます!

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座間王座も真剣そのもので、
冷静沈着に打ちながら、確実に勝利を勝ち取りに行きます。

一方のアキラは、
守っていれば優勢を保っていられるものの、
一歩も引かずにどんどん攻めます!

「自分の碁を見てみろ!」とヒカルに言わんばかりに、
歩みを止めない力強い攻めの碁を続ける。

しかし、相手は「王座」。

普通の人が受けに回る勝負どころで、
アキラの隙をつき一気に形勢を五分に。

アキラはそれでも攻めを貫きますが、
力及ばず投了。

それでも、別室で対局を見ていたヒカルには、
アキラの碁が印象強く残るのだった…


◆感想

アキラはやっぱり負けず嫌いというか、
ケンカ碁とはいかないまでも、
アキラの囲碁の特徴は「強さ」!

普段の行動でも、
目標を定めたら一切引かない性格が、
今回の新初段シリーズでも存分に打ち方に現れています♪

このように、
打ち方にその人の性格や考えが反映されるから、
以前のネット碁のような、顔も名前もわからないような相手でも、
性格や癖が見えて、見知った相手かどうかもわかるらしいです。

そういうのは面白いですよね~♪

ヒカルの碁では、
詳しい囲碁のルールはわからないものの、
こういった囲碁の持つ魅力というのは存分に表に出てくるので、
囲碁に対する見方が変わります。

ヒカルも、アキラの碁から何かを感じとったみたいで、
実際の会話はしてなくても、ライバル関係は変わらずな2人でした😆✨

ヒカルの碁第二十三局~幽玄の間~

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(引用元:https://youtu.be/rFNJ8jtK_B0)

◆あらすじ

院生試験に無事合格したヒカルは、
2組の一番ドベからスタート。

周りの実力も高く、
初っぱなから6連敗してしまいます。

入ってすぐの時に、
「塔矢は俺のライバルで、俺は塔矢のライバル」
と宣言していた為、和谷に茶化される。

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一方そのころ、
塔矢アキラはプロ入りを決めてこれからスタートというのに、いまいちモチベーションが上がらずにいた。

周りからは「プロ入りおめでとう」と言われるも、
実は目標を見失っているのだった。

それを見ていた緒方九段は、
「君に見せたいものがある」
と言ってイタズラっぽく不敵な笑みを浮かべる。

行った先は日本棋院

そこでアキラは院生になったヒカルを見るも、
一言も言わずに立ち去る。

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緒方九段は、
「塔矢アキラを追ってきたんだぜ、おそらく。
彼が君の起爆剤になるんじゃないかと思ったんだが…」
と再び茶化す。

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それを聞いたアキラは、
「笑っちゃいますよ!
彼程度の腕で僕を追うですって?笑

なら僕は、彼なんか手の届かないずっと遠くに行ってやります。
近づけさせません!!」
とおもいっきり起爆剤になるのだった…笑


◆感想

ある意味谷間のような繋ぎのような回でしたが、

アキラは目標が明確になるとなりふり構わないし、
周りを寄せ付けない雰囲気を出しますね笑

ヒカルもドベからのスタートでも、
ここかは這い上がるのみと気合い十分。

結局は各キャラ各々が刺激しあって、
ワクワクしてくるという流石のヒカ碁でした♪

ちょっと緒方先生のワルい大人感が目立ち始めてきましたが、
あのイケメンで、あのセリフは卑怯ですね笑

きっとここぐらいから、
女性の緒方ファンも増えるのでしょう…w